| 範囲:5~10N・cm | |
| A | 3.5±0.5 N・cm |
| B | 4.5±0.5 N・cm |
| C | 5.5±0.5 N・cm |
| D | 6.5±0.5 N・cm |
| E | 7.5±0.5 N・cm |
| X | カスタマイズされた |
注:23℃±2℃で測定。
| 製品素材 | |
| ベース | ABS |
| ローター | ポム |
| 内部 | シリコーンオイル |
| 大きなOリング | シリコンゴム |
| 小型Oリング | シリコンゴム |
| 耐久性 | |
| 温度 | 23℃ |
| 1サイクル | →時計回りの一方通行、→ 反時計回りの一方通行(30回転/分) |
| 一生 | 50000サイクル |
室温(23℃)におけるトルクと回転速度の関係を見ると、オイルダンパーは回転速度が高くなるにつれてトルクが増加することがわかります(図参照)。
毎分20回転の回転速度でトルクと温度の関係を調べると、オイルダンパーは一般的に、温度が低下するとトルクが増加し、温度が上昇するとトルクが減少する。
車のルーフシェイクハンドハンドル、車のアームレスト、インナーハンドル、その他の車内装飾品、ブラケットなど。